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Bluesin' Jazz Orchestra
 


”Mt Rokko Jazz Festival”
 六甲山上 カンツリーハウス 特設ステージ 2006年10月1日(SUN)


阪神電車”元町”駅のポスター
こうやって市民の方に告知されていました。
曇りだったお天気も、本番直前まですっかり雨になってしまいましたが....
本番が始まるや、あれだけ降っていた雨がすっかり上がってしまいました。
これも普段のメンバーの行いのせいか!
いつも、真剣な演奏ぶりがうかがわれます。
お客さん達は、雨模様の中熱心に私達の演奏を聴いてくださいました。ありがとうございました。
Bluesin’のトランペット群。
薄い色のスーツを着ている方は、エキストラをお願いした”小瀬晃弘”さん。
強力で安心感抜群のトランペッターです。
今回ゲスト出演をお願いしたビブラホンの”中西直行さん。ビッグバンドとビブラホンてサウンドが良く合うことを改めて気がつきました。
司会するバンマス。後ろのテナーサックスは、フィチャリングソリストの”中西智子”さん。
私達のバンドのピアニストヅッチーこと”安土直子さんです。
"大がかりな野外ステージ、たいへんな労力がかかったことと思います。
雨模様でなければもっとたくさんの方に楽しんで頂けたのに、少し残念でした。
雨の中で熱心に聞いてくださるお客さんの方々
「ここから番外編」

本番前、思い思いにウオーミングアップ中のバンドメンバー
本番前、黙々と練習する”米阪晴夫”さん
本番前のひととき、なにやら話し込まれている塚Gさん
本番とはうってかわり、どこかリラックスしたリハーサル風景
ステージ設営中のワンシーン。ステージ作りも大ごとです。
陰の立て役者”PA"=”音響装置群。これを組み上げていくのですね
会場全景風景。
雨に煙る六甲山カンツリーハウス。